2006年6月アーカイブ

心配していた妻の貧血も改善し、無事退院しました。

ご心配、ご迷惑をお掛けした皆様、有難うございます。

名前も今までどおり周囲の反対を押し切って、
「愛蓮(えれん)」に決定。

これで晴れて、子供3人の5人家族になりました。
31歳で3児のパパになるとは想定してなかったので、
今一実感が無いのですが。。。

確かに子供が3人いますw

家も本格的に狭くなってしまったので、
引越しも真面目に検討しないとなぁ?。

しかし、日本、少子化対策する気あるのかな?
子供3人育てるって、ぶっちゃげかなり経済的な
負担デカイです。頑張らねば!!

2006年6月9日16時33分、3066グラムの
元気な女の子が母子共に無事に産まれました。

途中病院を移ったりしたので、かなりほっとしました。


※産まれた直後、体重、その他を計測する前の写真です。

ご心配、ご迷惑をお掛けした皆様有難うございました。
お義母さん、お姉さん、本当に有難うございます。


※一通り検査を終って、寝ているところ。

心配していた母体も、今のところ順調で、
後は貧血の回復を待つばかりです。

近所の総合病院にて5月31日に帝王切開で第3氏が誕生する予定でしたが、
諸事情により、広尾の日本赤十字医療センターに病院を移し再度出産方法含め
医師と相談中です。

前回も近所から愛育病院に移っての出産だったので、余程相性が悪いのか・・

で、現在名前を検討中。

何気なく、家族の名前を並べたところ、母音の「e」が一つも無い事が判明。
なので、「え、け、せ、て、ね、へ、め、れ」を含む名前を何となく検討。
また、苗字を加えると、現状それぞれの母音の数は以下のようになっており、
a=3
i=3
u=3
e=1
o=3
仮に母音の「e」が2つ入る名前であれば非常にバランスが良くなる。
という事で、候補になっている名前が「えれん」。

この場合、日本語において母音ではないものの音素の一つである「ん」も
入ることになり、これ以上子供が増えなければ、50音の最後に位置される
音で家族の名前が締めくくられるということで、個人的な美的センスと
合致しております。

まだ音自体も確定ではないものの、漢字を「愛蓮」などと記述すると、
限界点に達しつつある民主主義、自由主義の中において、
原点回帰ではあるものの、非常に重要な要素を構成するであろう意味を
名前から解釈する事ができ、なかなか良いのでは。と。。

しかし、毎度の事ながら、名前決めるのって難しいです・・・

なかのひと

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