2006年06月18日

妻子ともに無事退院しました。

心配していた妻の貧血も改善し、無事退院しました。

ご心配、ご迷惑をお掛けした皆様、有難うございます。

名前も今までどおり周囲の反対を押し切って、
「愛蓮(えれん)」に決定。

これで晴れて、子供3人の5人家族になりました。
31歳で3児のパパになるとは想定してなかったので、
今一実感が無いのですが。。。

確かに子供が3人いますw

家も本格的に狭くなってしまったので、
引越しも真面目に検討しないとなぁ~。

しかし、日本、少子化対策する気あるのかな?
子供3人育てるって、ぶっちゃげかなり経済的な
負担デカイです。頑張らねば!!

2006年06月10日

ようやく産まれました!!

2006年6月9日16時33分、3066グラムの
元気な女の子が母子共に無事に産まれました。

途中病院を移ったりしたので、かなりほっとしました。


※産まれた直後、体重、その他を計測する前の写真です。

ご心配、ご迷惑をお掛けした皆様有難うございました。
お義母さん、お姉さん、本当に有難うございます。


※一通り検査を終って、寝ているところ。

心配していた母体も、今のところ順調で、
後は貧血の回復を待つばかりです。

2006年06月04日

まだ産まれません。。。

近所の総合病院にて5月31日に帝王切開で第3氏が誕生する予定でしたが、
諸事情により、広尾の日本赤十字医療センターに病院を移し再度出産方法含め
医師と相談中です。

前回も近所から愛育病院に移っての出産だったので、余程相性が悪いのか・・

で、現在名前を検討中。

何気なく、家族の名前を並べたところ、母音の「e」が一つも無い事が判明。
なので、「え、け、せ、て、ね、へ、め、れ」を含む名前を何となく検討。
また、苗字を加えると、現状それぞれの母音の数は以下のようになっており、
a=3
i=3
u=3
e=1
o=3
仮に母音の「e」が2つ入る名前であれば非常にバランスが良くなる。
という事で、候補になっている名前が「えれん」。

この場合、日本語において母音ではないものの音素の一つである「ん」も
入ることになり、これ以上子供が増えなければ、50音の最後に位置される
音で家族の名前が締めくくられるということで、個人的な美的センスと
合致しております。

まだ音自体も確定ではないものの、漢字を「愛蓮」などと記述すると、
限界点に達しつつある民主主義、自由主義の中において、
原点回帰ではあるものの、非常に重要な要素を構成するであろう意味を
名前から解釈する事ができ、なかなか良いのでは。と。。

しかし、毎度の事ながら、名前決めるのって難しいです・・・